長野県白馬村の土地を売買しました。

長野県白馬村の土地を売買しました。

長野県白馬村の土地不動産を売買しました。

我が家は、家族揃って山を歩いたり、スキーを、それに温泉も加えて趣味を持っている一家です。 NTT(当時は電電公社)に勤めていた妻が定年退職になり、その内の退職金の一部で長野県白馬村に不動産の土地を買いました。

勿論、不動産 の投機目的ではなく、こちらに近い将来別宅を立てる予定でした。場所は、スーパーのジャスコもあり、主要道路(塩の道)にも面していて不動産としても価値があり、比較的、生活にも便利なところではありました。

紹介者は駅前の不動産の仲介さんでしたが、その内、不動産の業者から連絡がありまして、拙宅の土地を欲しがっている人がいるので、相談にのって欲しいとのことでした。 相談の結果、当初より不動産より1・5割ほど高くなったので結局売却することになったのです。

 勿論、交換条件として、スキー場に極近くで、普段の生活にも不便は感じないところで、しかも、中古ではあるが程度の良い不動産建物が付いていたのです。
結果についても、我らも家族も、そして親戚友人一同皆納得し、満足しているようでした。

競売不動産を購入する場合に

不動産を借りるにあたって、契約自体にも気をつけなければなりません。そのひとつが、不動産の定期の賃貸借契約です。

不動産用語でいうと、定期借地借家契約とは、不動産を賃貸する期間の期限が不動産契約を開始する時点で決まっている契約のことを意味します。こういった定期借地借家契約だと、不動産の契約期間期間が終わったら、その時点で出て行かなければならないのです。

けれど、テナントとしては、突然契約終了の日がきて、突然出て行ってくれ、と言われるわけではありません。定期借地借家契約の場合には、六ヶ月前予告というのが義務づけられています。不動産オーナーとしては、不動産の契約終了の六ヶ月前に、テナントにその点を伝える義務があるのです。テナントとしては、その点は安心してよいと言えます。

 

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